どんぐり拾い交流
本日2限目、川内保育園の子どもたちと1年1組の生徒が、どんぐり拾いの交流を行いました。
お天気が心配されましたが、みんなの日頃の行いが良いおかげで、暑いぐらいのいいお天気でした。
生徒は、手作りのどんぐり袋をプレゼントして、一緒にどんぐりを拾ったり、松ぼっくりを拾ったり、走り回ったりと楽しい交流の時間を過ごしました。
本日2限目、川内保育園の子どもたちと1年1組の生徒が、どんぐり拾いの交流を行いました。
お天気が心配されましたが、みんなの日頃の行いが良いおかげで、暑いぐらいのいいお天気でした。
生徒は、手作りのどんぐり袋をプレゼントして、一緒にどんぐりを拾ったり、松ぼっくりを拾ったり、走り回ったりと楽しい交流の時間を過ごしました。
東温高校なぎなた部は、今年度から、2年生3人、1年生3人の合計6人で活動を始めました。
初心者ばかりですが、「なぎなたを正しく習得するとともに、礼儀や思いやりの心を育てる」という目標のもと、毎日、明るく元気に、時には厳しく練習に励んでいます。
また、令和8年度より愛媛県が指定する「魅can部」に指定されています。
これからは東温高等学校やなぎなた競技の魅力を様々な活動やイベントを通して発信していきたいと考えています。
今後の活動にご注目ください。よろしくお願いします。
東温高校レスリング部です。
レスリング競技が新時代に突入しようとしています。
今年度から、全国高体連主催大会での試合着が、セパレート型「ラッシュガード」も選択できるようになりました。
魅can部の取り組み第1弾として、全国のチームに先駆けてラッシュガードの制作をしました。
これまでのレスリングと違った「東温高校レスリング部」を応援よろしくお願いします。
セパレート型「ラッシュガード」