愛媛マラソンのボランティアに参加!
第62回愛媛マラソンが行われ、
クラスや部からたくさんの生徒がボランティアに参加し、1万人を越えるランナーのサポートをしました。
第62回愛媛マラソンが行われ、
クラスや部からたくさんの生徒がボランティアに参加し、1万人を越えるランナーのサポートをしました。
河原外語観光・製菓専門学校のスイーツコンテストにおいて、100作品を超える応募の中の16作品に選ばれた2名の生徒が、二次審査に行ってきました。コンテストでは、 パワーポイントでプレゼンを行いました。県内外の高校生の素晴らしい作品に圧倒されながも、日常のお菓子作りの楽しさを伝えるプレゼンができました。結果は奨励賞でした。
審査の間は皆さんと一緒にアップルパイを焼き楽しい時間を過ごすことができました。
先日、「キッズサポーターによる 認知症への理解をテーマとする作品」で最優秀賞に選ばれた川口風佳さんへのインタビューに東温市の方が来られました。
作文を書いた思いがあふれ出ていました。作文を添付しますので、ぜひ、御一読ください。東温高校 川口風佳作文.pdf
2月3日、東温市総合公園にて
校内マラソン大会が実施されました
友達と競う人、自分と戦う人、
それぞれが精一杯頑張って走りきることができました!
今週の1年家庭基礎、2年家庭総合の授業では、SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の方に「将来に備えるお金の話」の講義をしていただきました。家計管理のシミュレーションでは、生活には多額のお金が必要であることが分かりました。また、先取り貯蓄の手法や資産運用の必要性のお話に加え、2年生は奨学金や教育ローンなど「進路とお金」についてのお話も聞くことができました。
生徒からは「夢や目標を実現するための知識や判断力を身につけていきたい」など、前向きな感想が多くありました。これからも、将来の資金計画について考えていきましょう。
「広報とうおん2月号」に東温フェスティバルと水天宮絵馬奉納の様子と「きらめき東温大賞」授与式の様子が掲載されました。
本校2年 川口風佳さんが、「キッズサポーターによる認知症への理解をテーマとする作品」で最優秀賞に選ばれました。
令和7年1月25日(土)砂防会館で授賞式・報告会が行われました。「曾祖父と過ごした日々を振り返り認知症の人そして共に暮らす家族それぞれの立場や心情に思いをめぐらせ作文にあらわしました。認知症サポーターの鑑といえるきわめて優れた作品」と紹介されました。
受賞者による実践報告として、最優秀賞の川口さんは、作文「『認知症』それでも愛した」をみなさんの前で披露しました。会場にいる誰もが引き込まれる内容でした。休憩時には、他県の同じ高校2年生の生徒さんに「同じ高校生として感激しました」と言ってもらいました。
1月19日(日)に、重信川河川敷で第15回東温市駅伝大会が行われ、本校から陸上競技部、野球部、男子ソフトボール部、サッカー部、男子バスケットボール部が参加しました。結果は、サッカー部Aが優勝し、男子バスケットボール部が準優勝でした。一人一人が全力を出し切り、大会を盛り上げました。お疲れさまでした。
1月10日(金)に、スポーツ健康類型3年生が久万スキーランドでスノーボード実習を行いました。今年は雪も多く最高の実習になりました。
新年1月5日(日)にフジグラン重信で本校書道部による書道パフォーマンスが行われました。
お越しいただいた皆様ありがとうございました。