小論文、集団討論対策講座
夏休みに本校で、株式会社キッズコーポレーションから2名の講師にお越しいただき、小論文対策講座と集団討論対策講座を行いました。1限には小論文の書き方講座、2限には実際に小論文を書く生徒と集団討論対策を受ける生徒に分かれていきました。2限からの集団討論対策では集団討論のポイントを教えていただき、3限目に実践をしました。大学入試等に向けて、この夏が勝負です。
夏休みに本校で、株式会社キッズコーポレーションから2名の講師にお越しいただき、小論文対策講座と集団討論対策講座を行いました。1限には小論文の書き方講座、2限には実際に小論文を書く生徒と集団討論対策を受ける生徒に分かれていきました。2限からの集団討論対策では集団討論のポイントを教えていただき、3限目に実践をしました。大学入試等に向けて、この夏が勝負です。
掲載許可番号: d20260727-15 愛媛新聞ONLINEhttp://www.ehime-np.co.jp/
7月25日(土)、西谷小学校で開催された大そうめん流し大会に、放送部8名が参加しました。当日は大変暑い中でしたが、生徒たちは積極的に運営の手伝いを行い、帰る際には、西谷小学校の教頭先生から、「大変助かりました」とのお言葉をいただきました。また、秋には焼き芋大会の開催も予定されており、その際にも参加してほしいとの依頼を受け、今後の放送部の活動との兼ね合いを考慮しながら、可能であれば参加したいと考えています。
さらに、このそうめん流し大会は来年度も実施予定であるとのことでしたので、ぜひ、参加したいと考えています。これを機に東温市内の小学校との連携を更に深めていきます。
今回のイベントはこども家庭庁「こどもまんなか社会」実現に向けた「こども会議」において出された子どもたちの要望「高校生とドッヂボール対決がしたい」の実現のために開催が企画され、本校の生徒たちが協力してくれました。北吉井ボンバーズの先生のご指導の元、キャッチボールや基礎的な動き、戦略の説明を受け、いざ対決、たくさんの笑顔が飛び交いました。
午後から愛媛大学より5名の先生方(理学部、教育学部、農学部、医学部看護科、社会共創学部)にご来校いただき、大学で学ぶ内容についてご講義いただきました。
2年1・2組と1~3年生の希望者が参加をして、熱心に受講していました。
先日18日(土)に伊予高校グランドで、伊予・松山中央・東温の3校で合同練習をしました。
自己紹介から、アップ、ノック、守備を付けてのバッティング練習。
久々に大人数で、充実した練習ができました。
本日は、松山大学の天倉教授(薬学部長)、小松教授(人文学部)を生徒たちが訪問し、
探究学習のサポートをお願いしました。
天倉先生には、色付けや香り付けの仕方についてアドバイスをいただきました。
小松先生には、ごみの分別を広めるための活動のヒントをいただきました。
7月17日(金)表彰伝達・終業式が行われました。
ソフトボール部の四国大会優勝、商業の英語スピーチコンテスト愛媛県予選レシテーションの部最優秀賞。
校長式辞、その後にはこの7月末で離任されるジゼル先生による全校生徒に向けた最後の授業が行われました。
HR活動では、夏休みの過ごし方や課題の確認、進路実現に向けた取組についての話が各教室でされていました。
県大会、四国大会決勝戦を制し、8月1日からセレッソスポーツパーク舞洲で開催される全国大会に挑む男子ソフトボール部を取材しました。
1 インタハイの目標
「目指せ全国1位!」
2 部の雰囲気
「4月から1年生が入って活気にあふれており、今年は勝負ができる、という感じがします。今まで練習してきたことを発揮すれば、優勝をねらえるチームだと思います。」
3 力を入れていること
「プレーより先に、まず人間性を鍛え、普段の学校生活を大切にしていくことに重点を置いています。」
4 最後に一言
「いつも温かい応援をありがとうございます。去年の夏、今年の春と、あと少しのところで優勝を逃しましたが、今年こそ1位を獲ってきます。愛媛から応援をよろしくお願いします。」
取材への御協力ありがとうございました。全国優勝目指して頑張ってください! 応援しています!
昨日7月12日野球1回戦
内子小田・上浮穴・済美平成連合に勝利しました。
暑い中、応援に駆けつけてくださった皆様ありがとうございました。
次は、16日(木)新居浜商業高校が相手です。
夏の高校野球県予選を間近にした野球部を訪問し、主将の三好晴登さん(3年)にインタビューしました。
1 大会の目標は、一戦一戦集中して戦うことです。
2 部で一番力を入れていることは、チームワークを大切にすることです。3年生が少ないので、学年の垣根を超えて、アドバイスや声かけを行っています。
3 練習や試合中に意識していることは、声を絶やさないことと、誰かがミスをしても全員でカバーすることです。
4 東温高生へ。応援してくださる皆さんの期待に応えられるように頑張りますので、応援よろしくお願いします。
取材への御協力ありがとうございました。甲子園目指して、頑張ってください。