CCU(Cross Cultural Understanding 異文化理解交流)
昨日、2年生文Ⅰ類型が4時間目から6時間目までの授業でCCUを行いました。
4名のALTから自国の文化について聞きました。生徒たちは「夏の風物詩」をテーマに、ALTに向けて日本の魅力を英語で発表し、自国の文化を伝える活動を行いました。
昨日、2年生文Ⅰ類型が4時間目から6時間目までの授業でCCUを行いました。
4名のALTから自国の文化について聞きました。生徒たちは「夏の風物詩」をテーマに、ALTに向けて日本の魅力を英語で発表し、自国の文化を伝える活動を行いました。
本日の産社は、科目選択の続き(3年次)をしました。後半は、9月のインタビューシップに向けて企業調べをしました。
3年生のライフサポートコース選択者は、明日から介護実習に行きます。本日校長先生から激励のお言葉をいただきました。初めての実習で不安がある中で、利用者さんとコミュニケーションをとること、うまくできなかった時の反省点や改善点に気づいて、持ち帰り次の学習につなげられるようになってほしいとおっしゃっていただきました。
ご利用者さんに楽しんでいただけるレクリエーションも考えました。2日間の実習がんばります。
本日は、朝から天気も良くサッカー、ソフトボールも外で行われました。
とても暑い一日でしたが、それぞれが応援も含めそれ以上に熱い戦いをしました。総合優勝は紫雲グループ!!
昨日、延期になったグループマッチが開催されました。
グランド状態が悪いため、サッカーはeスポーツ、ソフトボールは新しい多目的ホールでハンドベースボールを行いました。その他、バレーボール、バスケットボール、卓球、百人一首、オセロが行われました。午後には、グランドでサッカーをすることができました。
昨日はテスト最終日、本日から授業が始まり、テスト返却も行われています。
1年次生の6時間目、7時間目には産社の時間に「お仕事フェア2」が行われました。
前回の自衛隊、消防に続き、6社の企業にご協力いただき、「福祉」「介護」「製造」「運輸」「農業」の仕事について、ご講話いただきました。
3年生のライフサポートコース選択者は、外部講師の先生に移動の支援技術について講義をしていただきました。
介護をする人が自分の身体を守る動き方や、車いすや杖、スライディングシートといった福祉用具の活用方法について学ぶことができました。
掲載許可番号: d20260612-01 愛媛新聞ONLINE(http://www.ehime-np.co.jp/)
東温高校では、昨年度から地域でのコミュニティ防災教育を進めています。今年度から始まった総合学科の1年次生、全員を対象に総合学科の目玉である「産業社会と人間」という授業において、BISAI-FARMの林昭子代表を招いて防災教育を行いました。「災害に強い田舎づくり」「避難所での炊き出し」「持ち出し袋の需要性」等の講話の後、「災害時のトイレ」「災害伝言ダイヤル」「毛布担架」「カンジキブロック」などグループワークも実施しました。
生徒からは「災害について真剣に考える必要性を感じた。」「防災グッズをしっかり準備して地震などの災害に備えたいと思った。」などの前向きな感想が多くみられ、実践的な活動の重要性について生徒も教員も認識することができました。
朝の全校集会は四国選手権大会(男子ソフトボール、なぎなた部、女子弓道部、ワープロ部、陸上競技部、水泳競技)の壮行会を行いました。
6時間目、7時間目には、全校で校内、学校周辺地域の清掃に取り組みました。
県総体ベスト4の女子弓道部を訪問し、部長の三﨑陽菜さん(3年生)にインタビューしました。
1 県総体でベスト4に残れたことはうれしかったけれど、入賞はできなかったので四国総体でリベンジしたいです。
2 県総体では、決勝リーグで全体的に崩れてしまいました。その悔しさをバネに、四国総体では頑張りたいです。
3 これまでに、自分たちの射形の見直しや改善を図ってきました。ペースや的中数を安定させることが課題です。
4 弓道のむずかしいところは、実力も大切だけれど、メンタルにも左右されるところです。
5 部員同士の仲がよいのが私たちのよいところです。お互いにアドバイスし合い、支え合いながら成長しています。
四国総体、頑張ってください。応援しています! 取材に御協力いただき、ありがとうございました。